「一つの目」に隠された意味。
皆さんこんにちは。
今日はこの世に悪魔を信じて、悪魔から力を受けて、悪なる力を使って成功を手にしている人間がいるということを、まずは身近な音楽業界の実態を通してさらに深く掘り下げていきたいと思います。
前回の記事で、私が音楽業界でデビューを目指す中で様々な納得のいかない経験をして、音楽業界について深く調べていくことになったとお伝えしました。
そして調べれば調べれるほど、ほとんどの成功している人々が、真っ当な方法で成功したわけではなく、私達が想像もしないような悪なる方法で、あらゆる富や権力や名声を得ていることが分かったのです。
まずは以下の記事をご覧ください。
(以下こちらから引用)
芸能界が「イルミナティ」と「フリーメイソン」に汚染されてる件
▼悪魔崇拝組織に魂を売った芸能人
日本の芸能界で売れるには、実力とかルックスとか関係ありません。創価学会に入信して広告塔になるか、悪魔教の「フリーメイソン」「イルミナティ」に魂を売れば良いのです。テレビでハンドサインをしたり、666のOKサインをしたり、目を片方隠したりすれば仕事が貰えます。
すでに芸能界はイルミナティに汚染されている。
<悪魔に魂を売ったアーティスト達>
悪魔教に魂を売った日本の芸能人たち
ローラはフリーメイソンの広告塔だった!? 疑惑のOKサインとは?
バラエティや歌手活動で大活躍のファッションモデル兼タレントのローラ。2012年に放送された『やりすぎ都市伝説』(テレビ東京系)でも、「私フリーメイソン興味ある」「フリーメイソンのマークってとっても可愛いの」と、フリーメイソンへの興味を示す発言を繰り返し、ネットでも「ローラはフリーメイソンの会員なのでは?」とウワサされてきた彼女だが、先日、日本テレビ系で放送された『人生が変わる1分間の深イイ話「巷で話題の都市伝説 信じる信じないスペシャル」』での態度が、“パワースポットや歴史的陰謀説のくだりになると退屈そうに爪をいじるのに、フリーメイソンの話だけやたら興味深そうだ”ということで、いよいよメーソンの関係者ではないのかという声が出てきた。
フリーメイソンといえば、イギリスで発生し世界中に派生した男性の秘密結社で、中世の「ブラッドオース(Blood Oath:血の誓約の意味)」の呪文や、しばしば言及される「新世界秩序」の形成という陰謀、さらに、米大統領と陰の実力者の秘密会議や退屈な朝食会などで知られている。野望がうごめく組織であり、非公開団体であるはずなのだが、時代の流れには勝てなかったようだ。
「おバカ天然キャラを演じているローラですが、多くのテレビで起用されるということは機転がきくということ。なので、実はかなり頭脳明晰ではないのかと考えられます。もし本当にメイソンの関係者だとしたら、それこそ広告塔としては期待以上の働きをしているでしょう。なにせ屈指の秘密結社と言われたフリーメイソンも、会員獲得のためにフェイスブックやフリッカー、ブログなども利用し始めたというご時世です。『ウォール・ストリート・ジャーナル』の報じるところでは、米国のフリーメイソンの加入者数は1959年までには400万人に達したものの、2000年代に入ると、会員数は200万人を切り、総会員数は140万人まで減少しており、フリーメイソンそのものの人気が下降しているんです。一時期は陰謀を企む秘密結社として日本でも注目されていましたが、今や日本のメイソン会員は白髪の生えたオヤジばかりで、華やかさに欠ける。そんな中、ローラのような若者に人気のあるタレントを広告塔として起用するのはありえない話ではありません」(情報通)
つまり、フリーメイソンのグランドマスターらが秘密結社存続のために公開の道を選び、ローラのような広告塔を立てたとしてもおかしくはないということだ。また、本来成人男性が入会の一条件であったが、戦後一部のロッジでは、女性の会員も許容し始めたことも影響している可能性がある。
さらに、一部の情報ではローラが番組中に“あるサイン”を送っているとして話題だ。
フリーメイソン通のH氏はこう語る。
「フリーメイソンは、自発的勧誘は行わないという慣例ではありますが、ローラの“OKサイン”は、実はこれ真横から見れば数字の6を作っているんです。フリーメイソンが崇める『666』のメッセージを発信しているとみて間違いないでしょう。海外でも、レディガガやマイケル・ジャクソンなどが、同じようなOKサインを出すことでメーソンなのではないかと囁かれています。また、スピルバーグ然り、各界の著名人には学習障害(LD)を持つ者が多い。そして、彼らの中にメーソン会員が多いのも特徴の1つです。ローラのTwitterネーム(RolaWorLD)の大文字部分を見ると、そんな彼らLDをリスペクトするかのような、不自然な大文字のLDが気になるという声もあります」
(中略)
特に、きゃりーぱみゅぱみゅのPVは露骨すぎ!イルミナティのアピールしすぎて気持ち悪い・・・
<海外のアーティスト編>
▼ピラミットを表現するポーズ
ちなみに小銭を全部足すと666円になる。悪魔の数字になるように意図的に設定している。つまり日本銀行は、すでに悪魔に乗っ取られている。
フクロウは悪魔や魔女の使い(象徴)であり、イルミナティのシンボルである。そのフクロウが経団連会館の入り口に置かれている。
経団連とは単なるフリーメーソンリーの集まりです。ご存じの通り、経団連の前の会長であったキャノンの御手洗冨士夫氏は、日本経団連の建物にフクロウの像を設置するほどのズブズブのフリーメーソンリーでした。
ご存じのない方のために言っておきますが、フクロウとは悪魔を象徴する鳥と言われており、悪魔崇拝組織であるイルミナティのシンボルです。
一応、御手洗会長はこのフクロウのことを「知恵の鳥」だといって寄贈したそうですが、それは単なる建前でしかありません。全くの嘘です。フクロウは夜に活動する夜行性の鳥。悪魔がこの世の闇の中で活動することを喩えているのです。
国会議事堂を上空から見るとフクロウ!日本はもう既に悪魔に乗っ取られているのも同然なのですが、殆どの国民が気付いていません。
アメリカのホワイトハウスを上空から見ると、フクロウの形になっている。
アメリカには悪魔崇拝を行うボヘミアングローブという土地がありますが、ここには堂々とフクロウの像が設置されてある。
安倍総理の夫人でクリスチャンの安倍昭恵さんのFBより。やはり悪魔の象徴であるフクロウが大好きのようだ。
(引用以上)
このように、私達が気づかないところでイルミナティという団体が存在し、悪魔を信じ、崇拝し、悪魔と契約を交わして、自分の魂(命)と引き換えに、成功を手にしているというのです。
まさかそんなバカみたいな話があるのかと思いますが、私自身音楽業界の様々な理不尽な面や、また霊的に嫌な体験をしたこともあるので、目に見えない悪い存在がいるということは、すんなり受け入れることができました。
そして、悪魔が存在しているのであれば、神様も必ず存在していると思って、少しずつ神様のこと、また聖書のことを学ぶようになりました。
そして前回も記事にした通り、悪魔は神様に反逆することを目的に働いている存在なので、神様とことごとく真逆のことをして、神様に嫌がらせしたり自分達の存在をアピールしたりします。
聖書を読めば分かることなのですが、神様は、私たち人間と全く同じ容姿をしています。というより、神様に似せて私達人間が創られたので、元々神様は人間のような姿で生きていらっしゃるのです。
そして神様は男です。
これも聖書を読んで悟れば、ハッキリと理解できます。
そして、人間の姿をしているということは、神様には目が2つあって、鼻が1つ、口が1つ、両手足があるわけなのですが、サタンは「まずは見た目から逆を行こうぜ」とばかりに、1つの目のシンボルを好みます。
そして、その一つの目のシンボルやマークを何気なく私がよく目にしていたのが、私がかつて大好きだったアメリカの音楽業界のトップアイドルたちだったわけです。
上記の記事を見て頂ければ分かるように、沢山の芸能人たちやトップアイドル達が悪魔であるルシファーを拝み、「私たちも1つの目になってあなたに忠誠を捧げるので、どうかお金と名誉をください。」と言わんばかりです。
もちろんこのシンボルをやっていない画像も沢山ありますし、これだけではあまりにもこの現実を信じることはできないと思います。
正直これは氷山の一角にすぎず、私たちへの隠れた洗脳はまだまだ沢山散らばっています。
結論から言うと神様に反逆したいルシファーは、まず音楽という芸術を使って人々を堕落させることに大成功しました。
特にアメリカの音楽は、性的な部分をくすぐるようにうまーく人々を導いている曲が目立ちます。最近はPVなどを見ても、性的に溺れることやお酒や薬でパーティー=カッコイイというスタンス。そこにはなんの躊躇も感じません。
そして、神様が最も嫌う罪が「性的な堕落」なのです。
異性との関係を持つことや性的に堕落することで、人間の思考がどこまでも低下していくことを神様は分かっています。
実際、性的なことで頭がいっぱいになっている人はどこかボーッとしていたりしないでしょうか。まともなことも考えられずに、そこに溺れていってしまわないでしょうか。
ルシファーはもともと、神様に使われるだけの有能な天使であっただけあって、ある意味神様のことを誰よりも知り尽くしていますし、人間よりはるかに知能が高く、人間がどうなれば霊的に成長できず
天国にのぼれないかをよーく観察し、着実に地獄へ導けるように計算しつくしています。
ですから、人間を性的なことに溺れさせれば、人間の機能がどこまでも低下していき、心の汚い存在にできることを心得ているわけです。
そして1番人間の脳に浸透しやすい音楽を使って、いち早く人間の脳を洗脳させることに成功したのです。
実際音楽業界は、庶民の想像以上にかなり汚れきっています。
そして、音楽業界でのし上がりたいアイドル達はルシファーに忠誠を捧げるわけですが、ただ一つの目のシンボルを見せたり、性的な曲を書くだけで富や名声を与えるようなことをしないのが悪賢いルシファー。
最終的に富や名声を限りなく与える代わりに、霊魂をルシファー(悪魔)に売って、死んだ時には必ず地獄へ来るように契約させるのです。
なので彼らは地獄行きのチケットを、自らの身体と魂で購入し、その代わりにこの世での成功を手にしたわけです。
嘘のようですがこれがこの世の真実であり、しかも彼らの悪事はこれほどのものではありません。この世の中では、もっと庶民には到底信じられない残酷で卑劣で卑怯なことが盛んに行われています。
私も、自分が身をもって霊的な体験をしたり絶望の日々を過ごしたりすることがなければ、こんな非常識なことを信じることはなかったと思います。
そして、神様はその絶望を通して私が小さな頃から心の中で疑問に思い続けていたこの世の真実を見せてくださり、洗脳から解いて、目を覚まさせてくださいました。
この世の中には確実に極悪人が存在していて、彼らが密かに私たちを苦しみへと導いているのです。
絶妙なストレス社会を作り上げて、自分達の私腹をいかにこやすかを念頭においています。いずれは契約通り地獄にいくわけですが…。
というより、今から本物の神様からの裁きが加速していくので、地獄に落ちる前に、生きながらにして
絶望を味わうことになるでしょう。
ちなみに、いっときは人気絶頂だったマライアキャリーも、ルシファーからすでに用無しと見なされたのか、栄光も命も何もかも失う寸前みたいですね。
▼一番栄えていた頃のマライア
▼現在のマライア
あまりの変わりようにビックリして、さすがに別人なのではないかと思いましたが、どうやら本物のようです。
詳しくはこちらの記事もご覧ください。
一時は素晴らしい歌手だったとしても、悪魔に人生を捧げて生きるなら、最後は破滅だということです。
このように悪魔崇拝者達は、いずれは神様から裁かれて、生きながらにしても地獄を味わうことになるのですね。
真に神様と生きていく人は、最初はどんなに細々と活動をしていたとしても、最後の最後には必ず祝福されて、この地上でも天国のような人生を生き続けることができます。
こらからも、この世の真実と神様の愛について記事にしていこうと思いますので、お楽しみに。
皆さんに神様からの祝福がありますように。
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